国立大学受験科目 情報Ⅰが必須に

「情報Ⅰコース」は
学習指導要領に完全対応!!
配点傾向を掴んだカリキュラム

※大学入試センター作成の試作問題による配点傾向

2025年より
共通テスト「情報Ⅰ」が
国立大学受験科目

必須化!!
※一部大学・学部においては配点に含みません

国立大学だけでなく
主要私立大学でも必要に

2025年から共通テストの出題教科が6教科から情報を加えた7教科になりました。この背景には、情報社会において、情報技術を適切かつ効果的に活用し、問題の発見・解決する能力が求められていることが挙げられます。有名私立大学においても一般入試の独自問題に情報を採用するほか、推薦・総合型選抜でも情報を含む評定平均が重要となります。

2025年から大学入学共通テストの出題教科が6教科から7教科に
学校では情報科目担当教師が足りず地域や学校間での格差も大きい。学校により授業内容に濃淡があり、共通テスト対策として十分な学習ができていないことがある。

情報Ⅰを塾はもちろん、学校外で学ぶ人が増えてきています

スクールIEの情報Iコースは

専門講師が監修×プログラミングスクールの教材を使用。
だから合格に導く&楽しいから続く。

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What's this?

そもそも情報Iって何を学ぶの

学習指導要領
  1. 情報社会の問題解決
  2. コミュニケーションと情報デザイン
  3. コンピュータとプログラミング
  4. 情報通信ネットワークとデータの活用

情報産業が社会で果たしている役割や社会の情報化が人々の生活に与えている影響についてなど、情報社会を理解する内容だけではなく、プログラミング的思考を身に着ける必要があり、得意不得意がわかれやすいポイントです。

情報Iの受験対策

一方で、大学入試センター発表の
共通テスト試作問題では、
コンピュータとプログラミングに関する配点が一番高い
独自の対策カリキュラム

共通テスト独自で使われる「共通テスト用プログラム表記」の演習・解説授業を用意するなど、プログラミング未経験者から経験者まで確かな得点力を身につける教材になっています。
また、難易度が高く、高い配点部分となる項目を手厚くフォローすることで、受験対策に強いカリキュラムとなっています。

出所:
大学入試センター令和7年度試験の問題作成の方向性、試作問題等
出所:
日本文教出版 詳説ー「情報Ⅰ」試作問題について|大学入学共通テスト「情報」施策問題2022
工学院大学附属中学校・高等学校 中野由章校長

スクールIEの情報Iコースなら
概念から理解して、
興味をもって自ら学習できる

とっつきづらい内容も概念から理解して学習できるから「わかる」を実感できる

継続して学習できる仕組み

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Flow

授業の進め方

映像授業→WEBドリル→確認テストの3つの内容で構成されています。週に1度の授業で学校の授業理解、定期テスト対策の基礎力の養成から大学入試に向けた共通テスト対策の内容まで確実に定着していきます。

授業の流れ
3つの内容で合計60分の授業
30
映像授業

基本的な知識の習得や複雑な仕組みを系統立てて理解

20
WEBドリル

映像授業の内容の理解度を確認

10
確認テスト

知識を活用し、オリジナルの問題で応用的な内容まで対応。得点力を養成します

聞く、考える、解く、の流れで
しっかりと学習を身につける
ここがすごい!

スクールIEで情報Ⅰを受けるメリット!

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Trial

無料体験レッスンの流れ

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Price

料金案内

週1回 60
月額3,960(税込)
FAQ

よくある質問

情報Ⅰのどの範囲が学べますか?
情報Ⅰの学習指導要領の内容すべてを学ぶことができます。
学校の授業に役立ちますか?
はい。授業で苦手な意識を持っている箇所を学習したり、豊富な演習問題を解くことで知識の定着を図り、学校の成績向上にもつながります。
情報Ⅰを履修していなくても受講できますか?
はい。これから情報Ⅰを学習する方にも受講いただけます。
まだ志望校が決まっていなくても通えますか?
はい。これから志望校を決める方でも通っていただけます。
情報Ⅰだけ学ぶために通ってもいいですか?
はい。情報Ⅰのみ学ぶ場合でも通っていただけます。